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外壁塗装を塗り替えるタイミングとは?外見から塗り替えるタイミングは推測できる!

2022.11.18

外壁塗装は一般的には10年前後での塗り替えが必要になりますが、具体的にはどれくらいのタイミングで塗り替えが必要になるかどうかは外壁塗装の状態によって変わります。

状態次第では10年よりも短い期間での外壁塗装の塗り替えが必要になるケースも多く、例えば海沿いなどなら潮風などによって外壁塗装の劣化が早まる可能性が高いです。

外から見て外壁塗装自体に剝がれている部分が増えてきているケースや、ひび割れが見られる場合には外壁塗装が劣化しているサインとして挙げられます。

他にも建物を触った際に手などに外壁塗装が付着するチョーキングと呼ばれる現象が発生している状態では、外壁塗装の状態がかなり劣化しているので早急な塗り替えが必要です。

外壁塗装が劣化している状態を放置し続けていると建物の腐食が進む原因になるため、気づかない間に建物内部の建築資材が腐食していきます。

専門的な知識や技術などを持っていないと外から建物を見ても判断ができないケースも多いので、基本的には10年に一度は専門業者に調査をしてもらうことがおすすめです。

弊社では外壁塗装に関しての高い技術力と豊富な経験を持っているため、外壁塗装でお困りのことがあればお気軽にお問い合わせください。

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